キューブシステム(2335) の空売り情報

他の空売り銘柄

キューブシステム(2335) の空売り残高

最新の空売り残高(機関別)

計算日 空売り機関 残高 増減量 残高割合 増減率 備考
2026-05-01GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL109,731-7000.69-0.01
合計 109,731 -700 0.69 -0.01

機関投資家の空売り残高推移

空売りトレンド分析表(計算日ベース)

計算日 残高割合
【%】
増減率
【%】
方向線 効力
指数
機関数 株価反応 規制
増加減少新規消失 当日翌日
2026-05-01 0.69 -0.01 0 1 +0.6% +1.09%
2026-04-03 0.7 0.1 0 1 +0.48% +0.39%
2026-03-04 0.6 0.07 +2 1 -2.36% +2.9%
2026-02-03 0.53 0.13 -3 1 +0.56% +0.28%
csv: 0.010957956314087

機関投資家の空売り履歴

計算日空売り機関残高増減量残高割合増減率備考前回計算日
2026-05-01GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL109,731-7000.69-0.012026-04-03
2026-04-03GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL110,43115,3300.70.12026-03-04
2026-03-04GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL95,10110,4000.60.072026-02-03
2026-02-03GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL84,70100.530.13義務再発生2026-01-26
2025-01-06MERRILL LYNCH INTERNATIONAL8,204-321,8440.05-2.04義務消失2024-12-30
2024-12-30MERRILL LYNCH INTERNATIONAL330,04802.09新規発生

【機関投資家の空売り残高 0.5%ルールとは】
空売り残高が発行済株式の0.5%以上になった機関投資家は、残高を公表する義務があります。0.5%を下回った時点で報告義務が消滅するため、その後の動向は公開されません。

【増減量と増減率がずれる理由】
「増減量」は報告義務のある0.5%以上の機関のみの変化を集計しています。一方「増減率」は前回計算日から今回計算日までの残高割合の変化であるため、0.5%を下回って報告義務が消えた機関の分も反映されます。そのため、増減量が0または空欄でも増減率がマイナスになるケースがあります。